体験コーチング

【体験コーチングのご感想】今の自分にとってベストな道が見つかり前に進めるように(契約社員 20代女性)

こんにちは、転妻キャリアコーチのきのこです。

契約社員勤務のN・H様(20代女性)よりコーチング後のご感想をいただきました。

コーチングを受ける前のお悩み

目標や選択基準の軸がぶれやすく、結局形にできないことが多いです。

自分ではじっくりと考えているはずなのに、本質で物事を捉えられていないのか、表面的な事柄に翻弄されているのか、見失いかけたり取り戻しそうになったりを繰り返しています。

今取り組んでいる事を形にできるよう、やるべきことと不要なことを明確にして、モチベーションを安定させて、あまり余計な事を考えないようにしたいです。

 

これまで、自分の意志や他人からの誘いで新しいことを始めたり、転職をして環境を変えたりもしました。

取り組んでいる最中や嫌な出来事に出くわした時、あれ?これって自分にとって大切なことだっけ?とモヤモヤが出てきました。

その度に、学びとか意味がある事だと解釈する様にして乗り越えてきましたが、定期的に(特に仕事では頻繁に)訪れます。

きのこのコーチングを受けたきっかけや理由、決め手

ご自身で切り拓いてこられてきたご経験とパーソナリティが似ている部分もあり、自分にとってちょうどいい距離感でお話しやすそうな方だと思ったからです。

自分でも身近な人でも気が付けない視点での気づきが得られるといいなと思い、コーチングを申し込みました。

コーチング後の気づきや変化

無自覚だった自分の強みに気づけたこと。

何からすればいいか分からずあれもこれもになっていましたが、まずベストな方向にいく第一歩としてコミュニティ探しがやるべきことだと頭の整理がつきました。

もしコーチングを受けていなければ、ずっとモヤモヤして立ち止まったり、やる気になったりの堂々巡りで前へ進んでいなかったと思います。

きのこのコーチングをおすすめしたい人

自分を高めたい気持ちはあるのに、何から始めていいのか分からず困っている人

前に進みたい人の道標を一緒に見つけたい

前に進みたい気持ちが強ければ強いほど、立ち止まってしまったり、今進んでいる道が正しい道なのかと不安になったりすることは多いと思います。(私もよくあります)

そんな時、まずは前に進みたいという気持ちが強いが故に悩んでいる自分自身のことを、認めてあげてほしいです。

その上で、自分一人で考えるのではなく、他者に話すことで俯瞰的・客観的視点で考えてみてください。

 

前に進みたいけど、どの道を歩むべきか分からない、今進んでいる道が合っているのかどうか分からない人の道標を、コーチとして一緒に見つけていきたい。

コーチと一緒に前に進みたいと思われる方はお問い合わせよりお気軽にご依頼・ご質問ください。

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